20170603 断捨離の結果、売ったモノたち

売ったモノ

このバッグ。

かれこれ、半年近く販売してたんじゃないだろうか。やっと買い手が現れた。救世主!

これね、ほんの数回しか使ってなかったんだよね。で、状態もすごくいいんだよね。キャンパス生地で丈夫だし、デザインも好きなの。

なんだけど、如何せん、重い!!!肩が痛い!!!

だから、処分するにも愛着というか執着というか、そういうのがあって、なかなか捨てる決意がつかなかったモノ。捨てるのは絶対に嫌だったから、なんとか誰か引き取ってもらえないかと、ずっと販売していた。

それがやっとやっと購入者が現れて、うれしい限り!

おわりに

普段は結構あっさり捨てることができるんだけど、愛着・執着・もったいない病がでてしまうモノが少数だけれどある。そういった時にどうするべきか、、、

よくお片付けアドバイザーの方々がおっしゃる通り、迷っているダンボールを1つだけ準備して入れておき、1ヶ月でも半年でも1年でも(それ以上はちょっとやめた方がいいかな。。。)期限を設けて、それでも売却できない、活躍場所がないと判断したら、即捨てというルールを設けることが大事だよね。あとは迷っているダンボールを1つだけにするということ。これを増やすと、際限なくなってしまう。なので、大事なことは、

・迷っているモノの保管容量を制限する

・保管の期限を決める

この2点が大事だな。

それでは、これにて!

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